井上オンライン3怖目(こわめ)いかがでしたか?
井上オンラインです。
まだ生きています。
生存報告です。
年が明けてめでたいですね。
でも、年が明けると、その分、一歩一歩、死に近づいているのです。
時間は誰にでも平等に流れるといいますが、それは本当でしょうか?
同じ時間、学校で勉強しても成績に差があるのは何故でしょうか?
同じ時間、部活動で練習に打ち込んでも、レギュラーになれる人となれない人がいるのは何故でしょうか?
本当に誰にでも時間は平等に流れているのでしょうか?
現在、死は誰にでも平等に訪れます。
ですが、それまでどのくらいの時間生きられるか、また、その内容は人によってそれぞれ違います。
それだけはハッキリとした残酷な現実です。
結局、時間が誰にでも平等に流れるかの議論は、わきに置いておくとしても、
われわれ人間にはその日、一日一日を悔いなきように生きる事しか出来ないような気がします。
それでは改めてまして、あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。
どーん!暗いですね(笑)